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最終更新日:2009年2月5日

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PC-9800



DOSでYahoo!BBに接続する

118音源をDOSで使う

PC−9821Na15のバックアップバッテリ交換

PC−9800のゲーム

PC-9800シリーズの思い出

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PC-9800掲示板



DOSでYahoo!BBに接続する

目標:DOSでTEENを 使用してYahoo!BBに接続する

※同様の方法で他のプロバイダも接続できます(筆者は現在、K-Opticomを使用)

【1】使用環境 【2】設定方法

@ケーブルの接続
接続図
Aルータの設定
Yahoo!BBの場合、 WAN側ポート設定で 「WAN側ポートのIPアドレスをDHCPサーバから 自動取得する」にチェックを入れる (IP設定:自動取得、ドメインネームサーバ:自動取得 となったことを確認)。 LAN側ポート設定では IPアドレス:192.168.1.1、 サブネットマスク:255.255.255.0として、 「DHCPサーバを使用しない」にチェックする。 (TEENが DHCPによるIPアドレス自動割当に対応していないため)
BDOSパソコンの設定
ダウンロードしてくるTEENは Ethernet版です。 AUTOEXEC.BATを編集し、 TEENの環境変数の設定と、 LANアダプタのパケットドライバを追加する。 普通、パケットドライバのファイルは、 LANアダプタのドライバに同梱されている。
AUTOEXEC.BAT記述例
TEEN.DEFを編集し、 IPアドレス等を設定する。 TEENに付属のドキュメントが大変親切に書かれているので、 特に迷う所はないと思いますが、 日本語FEPにVJEを使っている場合は、 [TSR]セクションのAPIの割り込み番号を $74などに変更するのも忘れずに。
TEEN.DEF記述例
Cインターネットに接続
再起動してTEENE.COMを実行すると、 インターネット(Yahoo!BB)につながる。 以後はFTPなど (それぞれTEEN版)を使って、 インターネット上のファイルをかき集めるなどする。 その他、一応、ブラウザもあるようです。IEの何倍も時間がかかりますが、このページも一応表示されます。ただし、リンクで飛んでいくことしかできないので検索サイトは使えません。それ以前の問題ですが、Yahooの表示もうまくいきません。GIF画像の数があまり多いページは表示できないようです。残念
BR98使用例

現在、筆者がハマっているのがTELNETで昔懐かしい パソコン通信 をする、というものです。KTXでTELNETを使えるようにするソフト( Tinysoft Telnet|TEEnE-ktX! )を最近知りまして、これを使うと、昔のパソ通のようにログも取れますし、オフ書きができるようになります。本当はWTERM用があればよかったのですが、仕方ありません。 この方法で接続できるネットを19年10月現在で10局以上確認できています。
KTXでパソコン通信。こちらは実用性十分
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118音源をDOSで使う

目標:118音源でFMPを楽しむ

【1】使用環境 【2】設定方法
@PC−9801−118ボードのジャンパスイッチの設定
PC−9801−118ボードのジャンパスイッチの設定を パソコン本体3、非PnPモード、MIDI割り込み未使用にする。 なお、Win95でMIDI/ジョイスティック端子を使用する場合でも MIDIサブボードがなければ「MIDI割り込み未使用」(10番ピン=ON) の設定でよい。
121110
OFF
ON
AWindows 95のドライバ設定
PC−9801−118ボードのI/Oポートを 0480−0487、1480−148F、 0188−018Eとなるようにし、 割り込み(IRQ)を他のボード類と衝突しないように適宜設定する。 もともと取扱説明書に従いPnPで使用していた場合、 I/Oポートがそのようになっていないので、 変更してそうなるようにする。再起動してI/Oポートが上記のアドレスであり、 IRQなどの資源が衝突していない(「!」マークなどが表示されない) ことを確認したら、Mate−X PCMのIRQを調べる。
IRQ調査
Bパソコン本体のBIOSの設定
調べたIRQに対応するINTを下表で調べ、 98をヘルプキー立ち上げして 「サウンド割り込みチャネル」に設定する。
INT表記INT 0INT 1INT 2 INT 3INT 41INT 42INT 5 INT 6
IRQ表記IRQ 3IRQ 5IRQ 6 IRQ 9IRQ 10IRQ 11IRQ 12 IRQ 13
C関連オンラインソフトの導入
前項までの設定で118音源がWinとDOSの両方で鳴るようになりましたが、 DOSでは音が小さくなってしまうなどの問題が発生するかもしれません。 関連ソフトを導入すると解決できます。

Windows Sound System Mixer(音のバランスを調整する)
INIT118(デフォルトのINTが41。上記Bと重なる場合はオプションを指定して重ならないようにする)
PPZ8(これがないとPCMパートが鳴りません)

私はFMPを使う時にこのバッチファイルを動かしています
FMP起動バッチファイル例
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PC−9821Na15のバックアップバッテリ交換

 エプソンのPC−486NoteASでは内蔵バッテリさえ使用していれば問題ないようなのですが、 PC−9821Na15のシステムクロックの電源は、いくら内蔵バッテリを満充電にしていてもそちらの電気は使われず、専用の二次電池からしか供給されない仕組みになっているようです。そのため、このバッテリが劣化すると、あっさりと動作不良品になってしまいます。
 バックアップ電池がどこにあるかどこにあるか、皆目分からなかったので、片っ端からネジを外してみた所、簡単に換えられそうな場所にあることが判明。キーボードの左下のフタを外すだけで交換できることが分かりました。フタは背面のフロッピー(またはバッテリー)を外した所のネジ1本で止まっています。写真はネジを外した状態のものです。同じネジが2本あるうちの、中央寄りのネジです。片っ端からネジを外した自分って一体・・・(汗)
取扱説明書に解説がなくて余計な時間を使ったヨ
 バックアップ電池はVL2320という二次電池です。これはインターネットで検索してみると、送料込み2000円前後で購入できるようです。
VL2320
 でも、ここは百均で売っているCR2032で代用してしまいました。本体の時価を考えると1000円も払えませんよねぇ。リチウム電池は使い方を誤ると簡単に火災・爆発を起こしてしまうらしく恐ろしいので、一応、ダイオードを挿入して充電電流が電池に流れ込まないようにしておきました。本当は、保護抵抗も必要らしいです。参考回路図はこちら→SONYのサイト(ページの中ほどに回路図があります) ダイオードは大阪・日本橋にて1個18円でした。
適当な工作やなぁ・・・
 この状態で1ヶ月ほど運用しておりましたが、早くも電池切れとなりました。 やはり、充電できる電池を使っていたのにはそれなりの訳があったようです。 結局、2000円ほど払って通販でVL2320を購入しました。交換後は 電池切れもなくなり、快適に使用できるようになりました。余ったダイオードは、 また別の機械で使用することもあるでしょう(か?)。
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PC−9800のゲーム

 自分で作ったゲームではないのですが、昔、パソコン通信などでダウンロードしたゲームの紹介などしていこうというコーナーです。Windows上※で実行している画面を紹介していますが、なるべく実機でプレイしてください。一見、正常でも途中でハングしたりします。その他、音が鳴らなかったり不具合多数。

※9800シリーズでない場合はエミュレータがないと動作しないと思います

@『ZENKAI』Version 0.3
ZENKAIプレー中
 ご覧の通りゼビウス風ゲームです。矢のような形をした赤い敵が時々集団で現れ、それをすべて倒すとパワーアップアイテムが出ます。赤い敵は意識して倒さないとすぐに画面から消えてしまいますが、パワーアップアイテムは一度出ると長い間、画面を漂っているので慌てて取る必要はありません(慌てて取ろうとすると大概やられる)。パワーアップアイテムを取っていくと、武器や自機のグラフィックが変化していきます。
ANugiLITH ver1.30
NugiLITHプレー中
 ご覧の通りテトリス風ゲームです。左に見える女の子は期待通り脱ぎます。ただし、相当厚着で、わけわかんない下着もたくさん着込んでいるので覚悟してプレーしてくださいね。
BTADL vol.1
TADLプレー中
 テキストアドベンチャーゲームです。テキストアドベンチャーとは言っても入力形式がコマンド選択ではないという意味で、ちゃんと絵はついています。昔はアドベンチャーゲームと言えばこういう形式だったのだと思いますが、例えば「西」とだけ入力すれば西に進んだことになるようです。
C5TAKU version 1.12
5TAKUプレー中
 5択クイズゲームです。問題も豊富に入っているので答えを覚えてしまうまで長く楽しめるでしょう。PC−9800でゲームを作るのは結構、敷居が高いように思いましたが、このゲームはQuickBASICでコンパイルされています。これは一本取られましたね。分野ごとの成績表の円グラフなどQBの機能が存分に使いこなされていて、コンパイラ製作元のMSもよろこんでいるのではないでしょうか。
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PC-9800シリーズの思い出

今でも所持・使用している98:EFGIJ
手放した98:@ABCDH
@PC−9801UV11
 大学に上がってようやくMSXを手に入れてはみたものの、 大学内で使用する機械はPC−9801(と、IBM5550)ばかりであり、 購入必須ではなかったが、無言の圧力が・・・とは、表向きで、 本当はシムシティがしたかった(おい)という理由で、間もなく PC−9801UV11(V30の10MHz)を購入。 当時としては先進的な3.5インチのFDDがついており、 FM音源内蔵でコンベンショナルメモリ640KBフル実装のマシンでした。 98界では3.5インチのフロッピーディスクというのは、 まだマイナーで、5インチの外付けドライブを買わないと、 雑誌の付録FD(※)が使えず、すぐに外付け5インチドライブを購入(3.5の意味ないジャン)。 MSXはすでに3.5インチだったのでその意味では進んでいたと言えなくもない。 その後、MIDIを聞きたくなりミュージ郎MIDIボードを購入。 当時の標準音源CM32L(LA音源)と同等の内蔵型音源です。 しかし、しばらくしてSC55が出て、 結局、こちらが標準の音源となってしまいました。 当時のアプリケーションソフトはOSとアプリが1枚のFDに収められており、 ドライブ1にアプリケーションのFDを入れ、 ドライブ2にユーザのファイル保存用FDを入れて使用する使い方のため、 内蔵FDD2機だけで十分に使えていたのですが、 徐々にHDDを接続することが一般的になり、 SCSIボードと40MBのHDDを5万円で購入。 これで、UV11の2つしかない拡張スロットはすべてふさがってしまいました。 その後、中古でPC−386M(中古で9万円だった)を購入したため、 UV11はHDD付きで3万円で手放しました。
※某ページで雑誌の付録(FDやらCDの類)はMSX−FANが最初、という記事を見かけましたがそれはあり得ないです。98ではその前からあったし、PIOの付録ソノシート(レコード)までさかのぼれば、もっと以前からある。雑誌に掲載されたリストを手入力するのは昔から大変だったのである。写真はPIO1985年4月号の例。こんな感じでソノシートが綴じこまれてました。ちなみにこれ、ステレオのターンテーブルに置いただけだとよれたり滑ったりしてロードエラーになるので四隅をひっぱってセロテープで貼るなどのテクニックもありました。
綴じ込みソノシート(PIO誌)

APC−386M
PC−386M
 名前の通り386SXCPU(16MHz)を搭載した デスクトップタイプのエプソン製98互換機です。 Windowsというものをしてみたく、ソフマップにて購入。 Windowsには386以上のCPUが必要とあったので このマシンとなりました。FM音源内蔵。メモリ640KB。 これでWindowsできる!と思っていたら・・・ Winを動かすためには最低4M、快適に動かすには8Mのメモリが必要、 と店員さんに言われ、当時のメモリの値段は忘れましたがとにかく高価で、 Winはちょっと試してみたかっただけだったので断念。 しかし、このままでは何のために386マシンを買ったのか分からなくなるので、 メモリを2Mだけ購入しました。メモリに速度差があるとは知らず、 専用メモリではなく、安価なCバスに接続するタイプのメモリを購入しました。 結果論ですが、このクラスの機械ではほとんど差はないようでした。 さて、拡張部分のメモリを使用するにはCONFIG.SYSで HIMEM.SYSを組み込む必要がありますが、 これを組み込むと、ほぼUV11と同じ速度になってしまいました。 結局・・・何万円も使ってUV11と変わったのはメモリが増えただけ、 という何とも情けない結果に終わってしまいました。 DOSソフトでは拡張メモリがたくさんあってもそれを使用するソフトはそんなに 多くありません(泣)。この機械はその後も約20年間に渡り、 ほとんど毎日使用してきましたが、 平成21年9月末ごろのある日、突然画面が映らなくなり、 永眠いたしました。エプソン機は字体が少し丸くていい感じだったんですが残念です。 起動時にビープ音短音3回・・・ 取説によるとVRAMの故障とのこと。修理する方法の見当もつきません
BPC−9801BX2
 486SX25MHzのデスクトップマシン。 草ネットのホストとして使用するためソフマップにて3.5万円で購入。 1997年夏頃から2003年夏頃まで草ネットのホストとして 役立ってきましたが、24時間稼動していると夜間の音がうるさいので、 BX2はヤフーのオークションで売り飛ばしてしまいました。 落札価格5000円でした。 その後、草ネットのほうは途中休止期間もありましたが、 PC−486NoteASを経て PC−9821Na7で現在も稼動中です。 なお、BX2の頃は電話をかけてアクセスする形式でしたが、 現在はTELNET経由でアクセスできるようにしております。 アドレス:telnet://jp3tlc.dyndns.org
CPC−386NoteAR
 386SX20MHzのエプソン製ノート型マシン。 Bと同時期にソフマップで1.5万円で購入。 白黒液晶。DOSで使用する分には十分な性能でした。 少し重量がきついけれどもMIDIシーケンサとして使用してました。 最後は液晶が故障して何も表示されなくなって廃棄。 メモリを不揮発RAMディスクにすることも可能な作りでしたが、 購入時からHDDが内蔵されていたのであまり出番はありませんでした。
DPC−9821Xa7e
手放したPC9821Xa7e
 初代PENTIUM75MHzのデスクトップマシン。 初期状態ではメモリ8MB、PCM音源、HDD850MB内蔵。 1996年の始めに上新電機の某店の改装オープニングセールのときに、 3台限り99,800円で売られていて、朝から行列に加わって2台目をGET。 Win3.1がプレインストールされていましたが、 初期状態では素直にWin3.1が立ち上がらず、 わけのわからない98ランチが立ち上がるようになっていました。 すぐにWin95にverUPし、10年以上使用しました。 最終的にはメモリ96MB(16MBが2枚と32MBが2枚(ryoさんありがとう))に増設、 HDDはメルコの4.3MBのHDDを追加。 純正2ndキャッシュボードを取りつけて、 CPUはアクセラレータHK6−MD400N2に換装。 RS232Cに接続するMIDIアダプタ(カモンミュージックのMA01)経由でMIDI音源SC−155に接続するところまで増設しました。 この機械のスロットはPCIスロットが1つと、Cバスが2つしかありません。 そして、うちのXa7eは2つめのPCIスロットのパターンさえ存在しない、 いわゆる大外れの機種でした。うぅ  PCIスロットはグラフィックアクセラレータWGP−FX16Nを載せていました。 Cバスは118音源ボードとコンテックのLANボード(型番忘れた)。 この機械はDOS6.2とWin95でデュアルブートできるようにしていましたが、 ぁゃしいサイトを見ていたら、パソコンが不調になって再インストールを余儀なくされてしまいました(19年1月)。 起動ドライブを多く作っておく必要があると痛感。DOS6.2、Win95、Win98のうち好きなOSでブートできるようにしてみました。
いろいろ起動できるようにしてみた
長年に渡りいろいろやりましたが、オークションで売る予定・・・売れました。わずか110円で(涙)
EPC−486NoteAS
telnet://jp3tlc.dyndns.orgのホストとして活躍中。PC-486NAS
 486SX25MHzのエプソン製ノート型マシン。 PC−386NoteARの後継として中古で購入。FM音源内蔵。
FPC−9821V166(青札)
PC9821V166
 PENTIUM166MHzのデスクトップマシン。初期状態では、 DIMMメモリ32MB、FM音源、PCM音源、モデム、HDD2G内蔵。 HDDは10Gのに付け替えています(でも8Gしか使えない)。 DIMMメモリとSIMMメモリを混在させると速度低下の原因になるそうですが、 SIMMメモリ64MBを追加して、合計96MBとしています。 HDDを2個つけてWin2000&Windows98で使用しています。 スロットはCバスが2本、PCIバスが2本。 ただし、Cバスの片方にモデムボードが入っているので空きは一つです。 このモデムボードは不要であれば外しても問題ないようです。 また、PCIバスの片方もはじめからグラフィックアクセラレータが装備されているので、 やっぱり空きは一つです。これも外してしまって、別のアクセラレータ等を使うことができるようです。それらの作業後、画面の表示が256色のVGA画面に固定されて変更できなくなってしまうことがあります。その場合、モニタの設定が「標準モニタ」になっているかもしれないので、これを削除して別のモニタに変更後、「標準モニタ」が復活しないよう、画面のプロパティでプラグアンドプレイモニタを検出するチェックを外しておくと直るようです。 現在、Cバスは、空っぽ。 PCIバスにはオリジナルのグラフィックアクセラレータとLANカードを刺しています。 本体のUSB端子にはカードリーダ(SANYO IDS−M1)と e−karaのウェブトースタをつないでいます。 USB機器は、いまどき9821対応の製品はありません。 接続するたびにちゃんと動くかどうかヒヤヒヤものです(^^;  まぁ、今まで動かなかったことはないのですが・・・ カードリーダはWin2000で使う場合はドライバがいらないようです。 ドライバを入れたり消したり、無駄な作業をしてしまった。
なお、e−karaとはタカラのカラオケマイクで、TVにつないでカラオケをします。ゲーム付きのカートリッジもあり、歌がうまくなるとゲーム中のコンサートに出られたりします。ウェブトースタでインターネットから新曲(相当、古い曲も)も取ってこれます。オーディオにつなげば音もカラオケボックスとそう変わらない。おもちゃということで価格も安いし結構オススメです。
GPC−9821Na15
 PENTIUM150MHz搭載のノート型パソコン。FM音源・PCM音源内蔵。 XGAのTFT液晶画面です。 Winキーとタッチパッドがついている。 メモリ80MBに増設してWin98で使用しています。 この機械は中古で5000円くらいでした。 無線LANカードを増設してインターネットに接続できるようにしています。 あと、DOSでFMPプレーヤとして使用中。
HPC−9821Nr15
PC−9821Nr15
 PENTIUM150MHz搭載のノート型パソコン。FM音源・PCM音源内蔵。 SVGAのTFT液晶画面。 Winキーとタッチパッドがついている。 メモリ32MBしかないがWin98で使用していました。 中古で5000円くらいでした。 無線LANカードを増設してインターネットに接続できるようにしています。 使わなくなったのでオークションで売る予定・・・売れました。しかも7000円で(汗)
IPC−9821Na7
 PENTIUM75MHz搭載のノート型パソコン。FM音源・PCM音源内蔵。 SVGAのTFT液晶画面。 Winキーとタッチパッドがついている。 中古で3000円くらいでした。 PC−386M+86音源では、PCMを利用したデータで演奏がモタるため、 FMPを聴く(だけの)ためにヤフオクで購入しました。 WindowsでFMPMDを使えばよいのかもしれませんが、 なぜか再生できないデータがたくさんあるので、 やはりオリジナルのFMPシステムを使いたいということで、 DOSで使用しています。画面が小さい!   後で聞くところによると、VGA画面でも86互換音源とペンティアム搭載という 機種が存在するようで、購入はチトしくじったかな、と思っている所です。 結局、現在は草ネットのホストマシンとして活躍中です。 アドレス:telnet://jp3tlc.dyndns.org
JPC−9801DS
 21年9月、PC−386Mが突然死したため、 後釜としてヤフーのオークションにて入札中・・・
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